休日特別割引ご利用ナビ

土日祝日の高速代1000円あなたは活用してますか?

土日祝日の高速代1000円の割引きがスタートして半年になります。その間にゴールデンウィーク、お盆休み、秋のシルバーウィークと大型の連休がありました。

予想よりも渋滞が多く発生したり事故が起こるなど一部弊害もありますが、この割引制度は多くの人が活用し、新しい余暇の過ごし方としてのひとつの流れを作ったといっても過言ではありません。

この割引きを利用するためには、ETC車載器とETCカードが必要です。

このサイトは、高速代1000円割引を利用するのに必要な準備やおトクな情報をあなたにご紹介する情報サイトです。

ゴールデンウィークやお盆だけでなく、週末を利用して今までと比べると非常に安く、ドライブや家族旅行、田舎への帰省などが気軽に行えるようになりました。

車載器が高いという方は、クレジットカードの入会キャンペーンを活用してみてはいかがでしょうか、無料や格安でETC車載器を手に入れることができます。今でもまだ利用したことがない、利用できないという方は今すぐ、準備をはじめましょう。

お得で選ばれている人気のETCカード

出光まいどプラス

特典が多くて年会費永年無料!お得で人気No1のカード
JCB/VISA/MasterCardの3種類から選べて、ガソリン・軽油がいつでもリッター2円引き(灯油も1円引き)。1,000円ごとに5ポイントも加算。ETCカードも年会費永久無料。24時間365日の出光ロードサービスが年間787円で加入できる(必要な人だけ)。西友・LIVINのお買い物が5日20日にカードで5%割引。紛失・盗難補償付き。明細をウェブで受け取る設定にすると、毎月10ポイントプレゼント&毎年5月のガソリン・軽油を最大300円キャッシュバック。

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オリコUPty iD

ポイント還元率の高さと充実保障で人気
年会費永年無料ながら、ETCだけでなく、多くのクレジットカードランキングでも上位にランクインする人気カード。ETCカードも年会費無料です。海外旅行傷害保険が自動で付帯するなどゴールドカードにも負けないサービスが人気の理由。利用すればするほどアップする還元率などポイント面も最高水準。ボーナスポイントも付いて非常にお得な一枚です。1,000円につき通常は1ポイント(5円相当なので0.5%)ですが、利用金額によって最大2.5倍たまりやすくなります。公共料金の支払いに広く対応していること、電子マネーも多く対応していることもあり、とても貯めやすくなっているのも特徴です。

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NTTグループカード

ポイントの仕組みに気づくとお得さが分かるハズ
NTTグループの利用料が多い人に人気のおまとめキャッシュバックコースと、ポイントプレゼントコースの二つから選びます。Edyチャージに対してポイントが100%貯まるためEdy利用者にも密かに人気です。カードを持っているだけで出光のスタンドでガソリンリッター2円引きなど特典も好評。

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ライフカード

節約上手が選ぶ一枚として話題に
誕生日月ポイント5倍で有名なカード。通常の1,000円につき1ポイント(1ポイントは5円相当)で0.5%の還元率ですが、誕生日月5倍の他にも、1年間の利用金額によるボーナス、明細をメール受け取りで10ポイント、などがあります。ボーナスポイントの対象外なため、還元率は高くはありませんが、Edyチャージでポイントが貯まるというのは貴重なカード機能です。また、ETCカードも年会費無料です。

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SBIカードplus

年会費永年無料なのに脅威のキャッシュバック率を誇る
とにかく、キャッシュバック率が高く(最大2.3%)注目度急上昇中の一枚。SBIグループのサービスを利用している件数と半年間のカードの使用金額の二つでキャッシュバック率を算出。ネット証券最大手のSBI証券、毎月振込手数料3回まで無料など便利さで人気の住信SBIネット銀行、SBI損保、SBI住宅ローン、ウォールストリートジャーナル日本版、の5つのサービスがレベルアップの条件に指定されています。上記のうち二つをクリアしていれば最低でも1.1%の還元率がキープされます。通常0.5%というカードの還元率を考えると検討してみる価値はあるでしょう。ETCカードも同時申込み可能で年会費永年無料です。

お申込みはこちら SBIカードplus

土日祝日の高速代1000円割引きが好評です。予想よりも経済効果を挙げているとも言われています。

今現在、この高速第1000円をお得に利用しようと思うと、キャンペーンと助成金の仕組みが難しいんですよね。

まず、ETCの車載器を使えるようにするには本体の購入+セットアップ+取り付けという3つのステップを踏む必要があります。

本体の購入と取り付けについてはそのままですが、セットアップとは、あなたの車の車両情報を車載器に登録する初期設定のことです。

セットアップには、500円〜2000円程度が必要で、取り付けに必要な工賃は5,250円(税込み)というのが全国的に多い水準のようです。(共通の基準が用意されているのかもしれません。)

助成金を利用すると、ちょうどこの取り付け費用が無料でよくなるという計算になりますね。